*当サイトはプロモーション広告を含んでいます

英語で稼ぐ

日本で暮らしながらドルを稼ぐ方法

2023-09-22

こんにちは! MIYA(@miya38_freer)です。

以前の記事「日本だけ、円だけに頼ることへの危機感」について書きましたが、この記事では、日本に居ながらドルを稼ぐ方法について記事に纏めました。

→ サイドFIRE・資産運用カテゴリー

【適性・適職診断】見つけたいよね、一生モノの仕事

このサイトでは、ホロスコープ(西洋占星術)を用いた適性・適職診断を提供しています。(現在受付休止中。 ...

続きを見る

リモートで高給を稼ぐ「ドル払い副業」

以前、ネットニュースで、リモートで外貨を稼ぐ人が取り上げられていました。

概要はざっくり、以下の通り。

  • 円安で恩恵を受けやすい外貨払いの仕事に注目が集まっている
  • 海外に出稼ぎに出るのもいいが、日本に居ながら「リモート出稼ぎ」もできる
  • 日本でなら生活費を安く抑えながら、高収入が期待できる

 

いや、日本も生活コスト安くないけど...

 

というツッコミはさておき、確かに日本国内で一般事務の派遣社員や飲食のアルバイトをしてもせいぜい時給は1,000円台。

が、外貨で稼ぐとなると、国によっては簡単な翻訳で時給数千円以上の仕事も望めるとか。

実際、取材を受けていた人も自宅で海外のクラウドソーシングを利用し、高単価の仕事をしているようでした。

 

外貨で稼ぐ=現地就労・個人輸出・投資だけじゃない

これまでは外貨で稼ぐとなると、現地で働くか、個人輸出するか、投資や積立程度しか手段がありませんでした。

が、今の時代、ネットひとつで海外の仕事ができるんですよね。

「海外出稼ぎで高収入!」のような記事も見かけますが、蓋を開けると「ワーホリを利用」で年齢制限があったり、行き先によっては生活費や治安が心配な国もあります。

それを考えると、ただ外貨を稼ぎたいのであれば、日本で暮らしながらでもいいじゃん、という結論に至ります。

 

Upworkに登録

というわけで先日、クラウドワークスの海外版で最も知名度の高いUpworkに登録しました。

Upwork内で「Japanese」で検索をかけると、通訳・翻訳や営業、プログラミングやマーケティングなど多くの案件が見つかります。登録は30分〜1時間程度で終わるので、興味がある方は是非チェックしてみてください。

Upworkの登録の仕方【日本で暮らしながらドルを稼ぐ】

こんにちは! MIYA(@miya38_freer)です。 海外のクラウドソーシングサービスで有名な ...

続きを見る

 

リモートで外貨が稼げるサイト

Upworkの他にも、海外版のクラウドソーシングサイトはいくつもあります。

案件に応募するものもあれば、ココナラのようにサービスを出品するものもあります。色々なサイトに登録すると、収入の柱が増えていきそうですね。

freelancer(案件応募タイプ)

Fiverr(サービス出品が主流)

Click worker(スキマ時間を生かせる)

People Per Hour(サービス出品が主流)

Appen(案件応募タイプ)

Gengo(翻訳案件に特化)

99designes(デザインに特化)

※他にもサイトはたくさんあり、ぴよさんという方がnoteでまとめていらっしゃいます。

→ ぴよさんのnote

 

まとめ|ネット出稼ぎで外貨を稼ごう

海外の人が日本に出稼ぎする時代から、日本人が海外に出稼ぎに行く時代になったんだなと、情けないというか、悲しい時代になりましたね...。

しかしながら、与えられた状況を受け入れ続けていくのか、それとも新しい道を模索するのかは個人次第。前向きに、前のめりに進んでいきましょう!

 

適性や適職・ライフワークを診断します

鑑定の受付を一時中断しております。再開まで今しばらくお待ちください。 こんにちは! MIYA(@mi ...

続きを見る

-英語で稼ぐ