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つぶやき

こんなおばあちゃんになりそう -小笠原洋子さん、1日1000円・団地暮らしの老後ライフ -

2021-07-04

こんにちは! MIYA(@miya38_freer)です。

婦人公論の小笠原洋子さんの記事を見て、自分の老後ってこうなってるっぽいと思いました。

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「人生後半は自由に動きたい」と45歳でリタイア

「人生後半は自由で動ける立場でいたい」と、小笠原洋子さんは45歳でリタイア。私も同じく、45歳で正社員を辞めました。

その気持ちはわかります。体の自由が利く内に好きなように動きたいですよね。特に私達の年代なんて、定年が75歳くらいになっていそう。親世代のように、「定年後に旅行しよう!」「好きな趣味を始めよう!」なんて無理。気力の前に、体力がもうない。健康かどうかもわからないし。健康であっても、歯も目もボロボロかもしれないし。

だったら動けるうちにリタイアして、自分のペースで好きなことやりたいですよね。

パースにて。カッコつけてるけど脚太っ!

 

70歳くらいでしぬ→実は生きている、みたいな

「てっきり自分は70歳くらいで死ぬと思った」→「生きてる」にも納得。

私の理想は、海外放浪中に象に踏まれるか、ピラニアに食われるか、銃撃戦に巻き込まれて最後を迎えることなのですが、もしかしたら長生きしちゃうかもしれない。うちの家系の女性は皆長生きなんですよ。(手相では私の生命線は二重になっていて「まず死なない」と言われるし...)

運よく海外放浪を生き延び、70歳くらいになったらもう無茶な冒険はしないしできないかも。小笠原さんのように穏やかな顔をしながら、SNSやブログ、動画で発信をしていそうです。

 

自然と節約生活になりそう

小笠原洋子さんのように、「1日1000円」「収支を記録」なんて細かい管理はできないと思いますが、私も食が細くって、モノが増えるのが嫌いです。今でさえ友人は少ないので、その歳になったらもっと交際費もかからないだろうし、服ももう買う必要ないかも。

化粧やスキンケアも今の時点でもあんまりしてないし。生活費以外、お金を使うところがなくなりそう。

住まいも今住んでいるレオパレスのような狭いところがいい。団地で暮らしたことがあるけれど、コンクリ造りで和室もあるし、お風呂追い焚きもあっていいよね。こんな感じでこじんまり暮らしてそう。生き延びていたら、の話だけど...。

 

まとめ|生き残ったら、こんな暮らしなんだろうな

目標はやっぱり、海外放浪中に「あばよー!」って言いながら去ること。でも人って意外と丈夫だし、私の場合は母方のおばあちゃんがそれをさせてくれない気がする。(→たぶん強力な守護霊 ^^;)

もし生き延びた場合はこんな暮らしをしているんだろうな、と想像を働かせながらも、今日もがっつり生きまっせ!٩( 'ω' )و

 

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